KNOWLEDGE
制作技術
Ableton Liveの基本操作
サンプリング
サウンドデザイン
ミックスの基礎
ライブセット構築
Ableton Live × Beatmaking × Sound Design
「ビートを作ってみたい。」 「音を自由自在にコントロールしてみたい。」 「自分の曲を作ってみたい。」
そんな気持ちが、音楽づくりの第一歩です。
SRCFLP Beat Labでは、Ableton Liveを使ったDTM・ビートメイク・サウンドデザインを学びながら、制作・共有・フィードバックを繰り返し、自分なりの音楽との向き合い方や、創作スタイルを少しずつ育てていきます。
このラボでは、技術を学ぶことと同じくらい、音楽の楽しみ方を広げることも大切にしています。
音楽は、作り方を知ると聴こえ方が変わります。
好きな曲を「どうやって作られているんだろう?」という視点で聴けるようになると、ビートやグルーヴ、音色、サンプリング、曲の展開など、これまで気づかなかった面白さが少しずつ見えてきます。
音楽を「聴く人」の視点だけでなく、「作る人」の視点からも楽しめるようになることで、普段聴いている音楽がもっと立体的に感じられ、創作のアイデアも自然と広がっていきます。
「DTMを始めてみたい。」 「ビートメイクに挑戦してみたい。」 「自分だけのオリジナル曲を作ってみたい。」 「YouTubeやSNSで使う音楽を自分で作ってみたい。」 「ダンスや映像作品に、自分だけの音楽をつけてみたい。」 「DJやライブパフォーマンスで、自分のオリジナルトラックを流してみたい。」
そんな一人ひとりの"やってみたい"に寄り添いながら、制作・共有・フィードバックを繰り返し、自分らしい創作スタイルを少しずつ育てていきます。
\ お申し込みはこちら /
このプログラムで得られること
制作技術
Ableton Liveの基本操作
サンプリング
サウンドデザイン
ミックスの基礎
ライブセット構築
音作りの姿勢
Grooveの作り方
リズムと反復の使い方
音の選び方
サンプルの活かし方
自分らしいサウンドの見つけ方
クリエイターとしての考え方
曲を最後まで完成させる方法
フィードバックの受け方・活かし方
リファレンストラックの分析方法
創作習慣の作り方
AI時代のクリエイティブとの向き合い方
このプログラムで手に入るもの
オリジナルビート・楽曲の完成
自分なりの制作フローの確立
Ableton Liveを使った制作スキル
仲間とのつながり
音楽を続ける自信
まずは3ヶ月で基礎を学ぼう!
PRICE
¥39,600(税込)
3ヶ月/全12回レッスン
*1ヶ月あたり ¥13,200(税込)
1レッスン = 90分
セッション 60分 +
フリー制作/フィードバック 30分
※希望の開催曜日・時間は応募時にご相談ください。
※最大3名までの少人数クラスです。
MONTH 1
1ヶ月目
Foundation& Rhythm
Ableton Liveの基礎と
grooveの感覚を育てる
MONTH 2
2ヶ月目
Sound Identity
音作りと、"自分らしい"
サウンドを探る
MONTH 3
3ヶ月目
Completion & Next Step
作品完成と
今後の制作スタイルを育てる
\ まずは体験レッスンもございます! /
JOIN BEAT LAB修了生向け継続プログラム基礎を学んだら、それをどう自分のものにするか
3ヶ月コース修了後も、制作を続けたい人のための継続コースです。
音楽制作という「沼」に、もっと深く、もっと楽しく。
新しい技術を学んだり、制作途中の作品を共有したり、
仲間と刺激を交換しながら、自分のペースで音楽制作を続けていきます。
※基本的に曜日・時間は固定となりますが、スケジュールに応じて調整も可能ですのでお気軽にご相談ください。
PRICE
¥13,200(税込)
月4回
1レッスン = 90分
セッション 60分 +
フリー制作/フィードバック 30分
含まれる内容
Ableton Liveの継続学習
ビートメイク
サウンドデザイン
ミックス・アレンジ相談
制作途中作品のフィードバック
Listening Session
Beat Exchange
Live Experimentation
Creative Discussion
その他、個別に以下の内容にも対応します。ご相談ください。
制作伴走
Chatサポート
ライブセット構築
artistic direction相談
アーティストステートメント作成サポート
アーティストプロフィール添削
Apple Music / Spotify等への配信サポート
修了ショーケース参加
ライブ映像・ライブ録音サポート
\ お申し込みはこちら /
JOIN BEAT LAB
(ソースフリップ)
ビートメイカー/オーディオビジュアル・アーティスト
日系アメリカ人。2歳からロサンゼルスで育ち、LAの音楽シーンや多文化的な環境の中で音楽活動を始める。2023年に沖縄へ移住し、現在は沖縄を拠点に活動。
大学在学中のインターン経験を経て自身のレーベルを立ち上げ、プロデュース、楽曲制作、イベント企画、ブランディングを開始。レーベル運営と並行してラッパーとしても活動し、数万人規模の観客を前にステージに立つなど、プロダクションとライブの両面から音楽制作を磨いてきた。
ビートメイカーとしても、LAビートカルチャーの象徴的イベント「Low End Theory」をはじめ、数々の先鋭的なアンダーグラウンド・イベントに出演。Hip Hop、Bass Music、Minimal Techno、Experimental Soundを横断しながら、独自のサウンドを追求。近年はボストンや東京など各地で、音楽・映像・空間演出を融合した没入型パフォーマンスを展開している。Ableton Live、サンプラー、シンセサイザーを駆使した独自の「Machine-live」スタイルを軸に活動している。
また現在は、マサチューセッツ工科大学(MIT)Spatial Sound Labに研究員として所属し、文化人類学者・所長のIan Condry氏とともにSpatial Soundの研究に取り組む一方、Audiovisual Performance、プロジェクションマッピング、インスタレーションアートなどの制作・発表も続けている。
SRCFLP Beat Labは、沖縄本島中部、青の洞窟で知られる真栄田エリアに拠点を構えています。海や自然に囲まれながら、自分自身の創作と静かに向き合える環境です。
スタジオには、20年以上にわたる現場経験の中で実際に使用し、検証してきた機材のみを厳選して導入しています。
サンプラー、アナログシンセサイザー、デジタルシンセサイザー、セミモジュラーシンセサイザーをはじめ、ヴァイナルレコード、CD、カセットテープなどのサンプリングソースまで、すべてが「実際の制作やライブパフォーマンスで機能すること」を基準に選ばれています。
「なぜその機材を使うのか」
「なぜその音を選ぶのか」
「どうすれば少ない要素で人を惹きつけられるのか」
そういった視点も含めて共有していきます。
完成した答えを提供するよりも、実践を通して自分なりの感覚や方向性を育てていくことを大切にしています。
このラボは、Ableton Liveの技術を学ぶ場所であると同時に、ロサンゼルスの音楽カルチャーの中で育まれた感覚や、国内外のさまざまな現場で培ってきたライブパフォーマンスのノウハウを共有する場でもあります。それらを制作やライブセットへ応用していく方法を学ぶことができます。
音楽制作ソフトの操作方法だけでなく、ビート、グルーヴ、サンプリング、ライブパフォーマンス、そして「表現そのもの」を探求するための場です。
COME JAM
WITH US!
音楽を一緒に
楽しみましょう!
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